レッスンイベント

〜着物で奏でるベヒシュタイン〜
佐藤ひでこピアノコンサート全2回
春の”和”の装いで弾く、佐藤ひでこさんベヒシュタインの音色を是非お楽しみください。
コンサートでは、ドレスを着るピアニストが多いのですが佐藤ひでこさんは、春の着物で演奏されます。
演奏と着物とベヒシュタイン。見て聴いてお楽しみ頂ける見応えのある企画になっていますので、
沢山の方のご来場を楽しみにしております。

日時:

Vol.1 2018年4月19日(木)12:15〜 (開場12:00 全席自由)
Vol.2 2018年4月26日(木)12:15〜 (開場12:00 全席自由)

会場:
赤坂ベヒシュタインサロン
料金:無料 (チップ制)
お申し込み:赤坂ベヒシュタインセンター
TEL: 03-6441-3636  aka-salon@euro-piano.co.jp

<Program>
ドビュッシー:前奏曲第1集より 第11曲「パックの踊り」
第12曲「ミンストレル」

プロコフィエフ:ピアノソナタ第6番 イ長調 op.82「戦争ソナタ」より第1楽章 第2楽章

ベートーヴェン:ピアノソナタ第31番 変イ長調 op.110

衣装協力 : 平塚とよしま
サポート
島田晴雄(島田塾 会長、株式会社 島田総合研究所 代表取締役)、
今野由梨(ダイヤル・サービス株式会社 代表取締役社長)

協力
水上孝一(日本ビジネス研究会理事 / 株式会社ケイ・エム・シー代表取締役社長)

後援
在日ロシア連邦共和国/ロシア連邦交流庁/駐日サンマリノ共和国大使館/(公社)日本演奏連盟/(一社)全日本ピアノ指導者協会/日本・ロシア音楽家協会 ほか

イベント詳細

〜ベヒシュタインと着物で奏でる〜
佐藤ひでこピアノコンサート全2回

〜着物で奏でるベヒシュタイン〜
佐藤ひでこピアノコンサート全2回

春の”和”の装いで弾く、佐藤ひでこさんベヒシュタインの音色を是非お楽しみください。
コンサートでは、ドレスを着るピアニストが多いのですが佐藤ひでこさんは、春の着物で演奏されます。
演奏と着物とベヒシュタイン。見て聴いてお楽しみ頂ける見応えのある企画になっていますので、沢山の方のご来場を楽しみにしております。

日時:

Vol.1 2018年4月19日(木)12:15〜 (開場12:00 全席自由)
Vol.2 2018年4月26日(木)12:15〜 (開場12:00 全席自由)

会場:
赤坂ベヒシュタインサロン
料金:無料 (チップ制)
お申し込み:赤坂ベヒシュタインセンター
TEL: 03-6441-3636  aka-salon@euro-piano.co.jp

<Program>
ドビュッシー:前奏曲第1集より 第11曲「パックの踊り」
第12曲「ミンストレル」
プロコフィエフ:ピアノソナタ第6番 イ長調 op.82「戦争ソナタ」より第1楽章 第2楽章
ベートーヴェン:ピアノソナタ第31番 変イ長調 op.110

衣装協力 : 平塚とよしま
サポート
島田晴雄(島田塾 会長、株式会社 島田総合研究所 代表取締役)、
今野由梨(ダイヤル・サービス株式会社 代表取締役社長)

協力
水上孝一(日本ビジネス研究会理事 / 株式会社ケイ・エム・シー代表取締役社長)

後援
在日ロシア連邦共和国/ロシア連邦交流庁/駐日サンマリノ共和国大使館/(公社)日本演奏連盟/(一社)全日本ピアノ指導者協会/日本・ロシア音楽家協会 ほか

<Profile>
佐藤ひでこ
東京生まれ。3才より母佐藤麗子(永井進門下・元東京音大講師)の手ほどきでピアノを始める。桐朋学園大学付属子どものための音楽教室及び東京音大付属音楽教室、東京音大付属高校を経て、東京音楽大学卒業。この間、山口喜久子、志村安英、井口愛子、関根有子の各氏に師事。1985年旧ソビエト連邦白ロシア共和国ミンスク音楽院で開催された日露交換コンサートで演奏。その際、ナターリア・チョムキーナ氏(エミール・ギレリス門下)及び、アレクサンドル・ツェリャコフ氏に師事。1987年よりダンタイソン氏に師事し、1988年霧島国際音楽祭、その後1995年帰国までの間もワルシャワ・ハンブルグ・モントリオールなどで師事し、レコーディングセッションのアシスタントも行う。1989年ポーランド国立ショパン音楽院Postgraduate1年修了、及び1990年ポーランド国立クラコフ音楽院Postgraduate2学年修了。カジミエシュ・ゲルジョード氏、イリーナ・スィヤウォーヴァ氏(ゲンリッヒ・ネイガウス門下)に師事。1990年クラコフ音楽院大ホールにてオールショパンプログラムでリサイタル。1992年ザルツブルク・モーツァルテウム国際サマーアカデミーにてディミトリー・バシュキーロフ氏のマスタークラスに参加。1994年~1995年トロントにてナターリア・チョムキーナ氏の内弟子、モントリオールにてダン・タイ・ソン氏に師事。1994年第4回カントゥ国際ピアノ協奏曲コンクールロマン派部門ディプロマ。ルーマニア国立ヴァカウ交響楽団と演奏。ヴィオッティ・ヴァルセジア国際音楽コンクール・ガラコンサートにて、オヴィディオ・バラン指揮ルーマニア国立クライオーヴァ交響楽団とショパンピアノ協奏曲第2番を演奏。ヴァルセジア国際アカデミーにて、岩崎淑氏、ヴィンツェンツォ・バルザーニ氏に師事。1995年津田ホール、大泉町文化むら大ホール、新発田市民会館にて帰国記念デビューリサイタル(後援は日本フィリップスなど)1995年霧島国際音楽祭でレギナ・スメンジャンカ氏の通訳(ポーランド語)帰国直後より、右手の指が自分の意志と反する動きをしてしまう指の不調のため、後進の指導のみにあたる。2016年秋、指の不調完治し、その後岩崎淑氏に師事。元東京音大付属音楽教室ピアノ科助手、ピティナ・ピアノコンペティション/東京国際ピアノコンクール及び全日本ジュニアクラシック音楽コンクール審査員、ピティナ・ピアノステップアドバイザー、(公社)日本演奏連盟正会員、日本・ロシア音楽家協会正会員及び事務局、(一社)全日本ピアノ指導者協会正会員及びフェステバル実行委員、日本音楽療法学会正会員、(一社)日本作家クラブ会員
*ロシア巨匠ゲンリッヒ・ネイガウス、エミール・ギレリス及びヤコブ・ザークなどの孫弟子。
*首からの大きな僧帽筋を使用した合理的なロシアン奏法を習得したピアニスト。その他、ロシアン奏法は、メロディーをボーカルで歌うように滑らかに奏でるのが特徴。
1995年・ポーランド及びトロント留学を終えて帰国直後、突然、指が意志と反する動きをするトラブルの為、ピアノが弾けなくなる「音楽家のフォーカル・ジストニア」と言う病に侵され、演奏活動停止。2016年・奇跡的に完治。
2018年・浜離宮朝日ホール、藤沢市民会館大ホールなどで、23年ぶりの復帰リサイタル。

開催日

2018年4月19日(木)

開催場所

赤坂ベヒシュタイン・センター

料金

無料(チップ制)