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コンサートイベント

コンサートイベント

第5回フォルテピアノフェスティバル
薫りのコンサート VOL 4 〜晩夏に甦る懐かしき想い〜
シューマン夫妻、ブラームス、山田耕作、中田喜直

今年のテーマは、「フローラム」監修のノスタルジックな薫りと共に、心のなかに大事にしまってある「想い出」ともう一度繋がりたいと思います。ウィーン式のフォルテピアノとベヒシュタインのアップライトピアノから紡ぎ出され音の波動が、シューマン夫妻の愛のあり方、そしてブラームスの歌曲や日本歌曲に彩りを与えます。

川口聖加 (ソプラノ)

丹野めぐみ (フォルテピアノ)

2017年7月15日~9月1日
第5回フォルテピアノフェスティバルイベント ~ローゼンベルガーを弾く!聴く!楽しむ!~
モーツァルト、ベートーヴェン、シューベルトなど、名だたる音楽家たちに
作曲のイマジネーションを与え続けたフォルテピアノの世界への誘い。
当時の響きに耳を傾け、奏でてみることで、新たな発見が生まれるかもしれません。

コンサートイベント

第1回・汐留ベヒシュタインコンサート

第1回・汐留ベヒシュタインコンサート

汐留ベヒシュタインサロン自主企画コンサート

ピアノ 
石濱ひろみ
高橋唯

ベヒシュタインを理解し自身の表現に生かす事を正面から受け止め
独自の切り口で演奏していだだきます。


コンサートイベント

第5回フォルテピアノフェスティバル
Mozartiadeモーツァルティアーデ  室内楽シリーズ No.5

モーツァルト時代のフォルテピアノに魅せられ結成したピアノとヴァイオリンを中心とするアンサンブルです。しっとりと安らぎをもたらす響きをお楽しみください。

村井頌子 (フォルテピアノ)

石川和彦 (ヴァイオリン)

圡田悠平 (バリトン)

2017年7月15日~9月1日
第5回フォルテピアノフェスティバルイベント ~ローゼンベルガーを弾く!聴く!楽しむ!~
モーツァルト、ベートーヴェン、シューベルトなど、名だたる音楽家たちに
作曲のイマジネーションを与え続けたフォルテピアノの世界への誘い。
当時の響きに耳を傾け、奏でてみることで、新たな発見が生まれるかもしれません。

コンサートイベント

Duo Granat
タマラ・グラナット&楠原 祥子 ピアノデュオリサイタル

Duo Granat
タマラ・グラナット&楠原 祥子 ピアノデュオリサイタル

ポーランドの風が踊る

コンサートイベント

Frank Gordon Sextet Mid Summer Jazz Concert

Frank Gordon Sextet 5th Anniversary Year Live
"BEST of ALL"
Here's To Life

Here's to life,to dreamers and their dreams.
May all your storms be weathered may all that's good get better.
Here's to life,here's to love and here's to you.

_____人生に乾杯

コンサートイベント

I My Me LIVE 

先日、7月1日に開催した京都でのライブも大盛況!

新しい構成で今までで最も盛り上がったライブになりました。

回を重ねるごとに、歌に演奏に深みが感じられるようになりました・・・

お客様からも「心に染み入る」と大好評でした。

東京・汐留のライブに繋げていきたいと考えています・・・

IMyMe LiVE 「汐留スタイル」にご期待ください。

たくさんの方々のご来場をお待ちしております。

コンサートイベント

8月5日フォルテピアノ変貌の歴史2

フォルテピアノ変貌の歴史1からの続編

1700年頃発明され18世紀に改良に改良を重ねヨーロッパ標準としての地位を確立したウィーン式フォルテピアノでしたが19世紀に入ると諸外国から新しいアイディアのフォルテピアノが輸入されウィーンの職人を脅かします。

音楽の中心はウィーンからパリへ移行し楽器はフランス人によって19世紀的な手法での改良がされます。
そして1850年代に決定版としてのモダンピアノの原型が完成します。

講師:汐留ベヒシュタインサロン調律師 阿部辰雄

コンサートイベント

第17回赤坂ファースト・フライディ・コンサート
「ベヒシュタインの余韻 作曲家たちの想いを寄せて」

ピアノ演奏の研鑽を積んでいる最中、ベヒシュタインをコンクールの場で弾く機会に恵まれました。その経験からベヒシュタインというピアノは、奏者の意図が素早く反映され音として出るので弾き手の質が露わになり、それが難しさでもあり良さでもあると思いました。今回プログラムには各時代の著名な作曲家の曲を取り上げることにしました。ベヒシュタインという楽器によって演奏者の個性がどのように表現されるかをお楽しみいただければ幸いです。

コンサートイベント

第5回フォルテピアノフェスティバル
ローゼンベルガーのピアノと共に“音楽に恋する時間” 

モーツァルトの名のもと作品を出版したこともあるエーベルル、その作風はその後、ロマン派を先取りするような独自のスタイルへと変わっていきます。そしてまさに"ロマン派の時代"を生きたシューマンは、のちにシューベルト達のお墓を訪れ敬意の気持ちを書き留めます。脈々と続く歴史の流れ、ウィーンにゆかりある作曲家たちの名曲と今は忘れられかけた作品とが今夜ここに集結します!

名越小百合(フォルテピアノ)

2017年7月15日~9月1日
第5回フォルテピアノフェスティバルイベント ~ローゼンベルガーを弾く!聴く!楽しむ!~
モーツァルト、ベートーヴェン、シューベルトなど、名だたる音楽家たちに
作曲のイマジネーションを与え続けたフォルテピアノの世界への誘い。
当時の響きに耳を傾け、奏でてみることで、新たな発見が生まれるかもしれません。

コンサートイベント

第16回赤坂ファースト・フライディ・コンサート
「ショパンの愛弟子 若き天才作曲家 :カール・フィルチュの世界」

ショパンのもっとも愛した弟子、カール・フィルチュは14歳で早世した。彼の存在だけは知られていたが、その作品はまったく世に埋もれていた。ピアニスト萩原千代はルーマニアで発見されたフィルチュの作品を現地で研究。そして、CD、〜ショパンの愛弟子 若き天才作曲家〜 カール・フィルチュの世界〜を発表した。今回はその記念コンサートとなる。特別にルーマニアの国立オーケストラの指揮者、尾崎晋也氏を招き、カール・フィルチュの楽曲や背景のレクチャーとともに作品を鑑賞する。